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<title>プラネタリウム</title>
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<description>〜行きたいよ、君のところへ〜</description>
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<item rdf:about="http://candy4m.cocolog-nifty.com/planetarium/2006/02/my_story_vol__2_3789.html">
<title>プラネタリウム（My Story )Vol : 2</title>
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<description>会社の送別会は部署の皆さんが開いてくれた。送別の品はTiffanyのボールペンだ...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 0.8em;">会社の送別会は部署の皆さんが開いてくれた。<br />送別の品はTiffanyのボールペンだった。<br /><br />「サラさんが居なくなると・・ほんと寂しくなるね！これから専業主婦になっても彼をサポートして頑張って！」<br />部長が乾杯の前にそう言って下さった。<br />「実は私たち夫婦、離婚でもめてるんです！本当は辞めたくないんです。復帰させてもらえませんか？」<br />まさかそんな言葉は言えそうにもなかった。<br /><br />私が会社を去ったのは１０月１０日、忘れもしない苦い記念日。<br />もうここに来る事はないのかな・・・そう思うと自然に涙がこぼれ落ちた。<br />仲がよかった同僚がみんな見送ってくれた。花束とともに・・・。<br />大好きな会社・・・今までありがとう。。。<br /><br />会社を辞めてから私は実家に戻ることにした。<br />離婚するにしても、やり直すにしても、間を置かなければならないと思ったから。<br />必要なものを車に積み込み、私は実家へと急いだ。<br />どんな経路で・・・どんな道だったか・・・思い出せない位呆然と運転していた。<br />なぜなら・・・私には何も残っていなかったし、生きている実感がなかったから。<br /><br />ハローワークに行き、屈辱的な失業保険受け取りの手続きをした。<br />「好きで失業してるんじゃないよ！」　心の中で叫んでいた。<br />毎月毎月ここに来て、これから印をもらいに来る。<br />会社の名前を見て、職員が「なんで辞めたんですか？もったいないですね！」<br />そんな言葉にいつも傷付いた。　耐えられなかった。<br />「色んな勉強して資格でもとって・・・もう一度チャレンジすればいいよ！」　周りの人はそう言ってくれた。<br />私もそうしたかった。。。でも・・・私にはそんな気力が残っていなかった。<br />ただただ・・・何もしないで、うつむく日々を過ごしていた。<br /><br />こんなに傷付いているのに・・・彼はまだ「やり直す」、「やり直せない」を４〜５日ごとに繰り返していた。<br />４〜５日に１回電話してきて、交互にその言葉を繰り返していた。<br />私はもう闘うこともできず、黙ってその言葉を聞いていた。<br />「もう良いでしょ？？好きにして下さい」<br /><br />そして極めつけの日がやってきた。<br />実家に帰ってきていた私は、話し合いに帰ってくる彼の為に、彼の実家にも赴いていた。（出身地が同じだから）<br />ある日、話し合いをする為に私が彼の家に着いた途端、<br />彼は「ちょっとだけ友達の家に行く、昼過ぎに帰る」と行って出て行った。<br />私は用事をしながら待ち続けたが、夜になっても帰ってこなかった。<br />義父と夕飯を食べ彼を待ったが帰ってこない為、その日は彼の実家に泊まり待つ事にした。<br />明け方４時、彼は泥酔状態で帰宅した。<br />「どうしたの？こんなに酔って！危ないよ・・・。大丈夫？」<br />そんな語りかけに　彼は私を睨みながらこう叫んだ！</span></p>

<p><span style="font-size: 0.8em;"><strong><span style="color: #3399ff;">「お前が別れてくれないから、彼女は結婚してしまうんだ！どうしてくれるんだ！お前のせいだぞ！」</span></strong><br /><br />彼は彼女に会いに彼女の住む街まで行っていたのだ。<br />そして「もう結婚するから会いに来ないで！」と言われたらしい。</span></p>

<p><span style="font-size: 0.8em;">私のせいなの？そうなの？<br />自信のかけらもない私は・・・そう思ってしまいそうだった。<br />泣きながら彼はこう続けた。<br />「さっさと離婚してくれないから！お前さえ居なければ、僕は幸せになってたのに！なんでだよー！」<br />そんなに好きだったのか・・そんなに愛していたのか・・・。<br />でもあなたは彼女に遊ばれたんだよ！それを認識しなきゃ・・・そう私は伝えたかった・・。<br />私は訳も分からず、何だか悪くなってきていた・・・。</span><br /><span style="font-size: 0.8em;">もう狂ってるよ・・・何もかも・・・。<br /><br /><br />クリスマスが近い１２月半ば、家族会議が開かれた。<br />彼の家族と私の家族での話し合い。<br />彼はいつもと様子が違っていた。最初から「サラとやり直します」と私たちに伝えてきた。<br />でももう彼を信じる事はできなかった・・・。<br />又　その内に意見を変えるんだから・・・。<br />この時点で私には「もうどうでもいいや・・・」という諦めの気持ちしか残っていなかった。<br />別れても、やり直しても・・・どうでもよかったのかもしれない。<br />私が諦めたこの時、闘いの全て終わったような気がする。</span></p>

<p><span style="font-size: 0.8em;">訳がわからないまま、はっきりした理由もわからないまま、納得できないまま<br />私は離婚という結末を迎えてしまった。<br />頑張ってきたけれど、さすがに疲れてしまった。<br />「もう頑張らなくていいよ・・・」周りの人が慰めてくれた。<br />自分でも、もう笑顔さえも忘れてしまった。</span><br /><span style="font-size: 0.8em;"><br />これから私はどうやって生きていこうか・・・。<br />思いもつかないな・・・。<br />また笑える日が来るのかな？<br />いつの日か・・・。</span></p>

<p><span style="font-size: 0.8em;">私の苦難の日々はここから始まった・・・。<br /><br /></span><span style="color: #ff3399;"><strong>第１章　終わり・・・<br />第２章へ続く・・・・</strong></span></p>

<p></p>]]></content:encoded>

<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Candy4</dc:creator>
<dc:date>2006-02-12T00:13:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://candy4m.cocolog-nifty.com/planetarium/2006/02/my_story__vol_1_8791.html">
<title>プラネタリウム（My Story ) Vol :1</title>
<link>http://candy4m.cocolog-nifty.com/planetarium/2006/02/my_story__vol_1_8791.html</link>
<description>「好きな人ができたんだ・・・。もうサラとは離婚したい。彼女と結婚したいんだ・・・...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 0.8em;">「好きな人ができたんだ・・・。もうサラとは離婚したい。彼女と結婚したいんだ・・・。</span><br /><span style="font-size: 0.8em;">この言葉を僕がサラに伝えた以上、もう僕達は元には戻れない・・・<br />壊れた陶器が二度と同じものに戻らないようにね・・・」</span></p>

<p><span style="font-size: 0.8em;">突然彼が言い出した言葉に耳を疑った。<br />「ええーっ？？何ですか？何って言ったの？またまた冗談を・・・貴方にそんな人居るわけないもん・・ははは」<br />驚いたとともに、そんなこと信じたくない私は・・・冗談っぽく笑って答えた。<br />でもその先で彼の顔はこわばって私を見つめていた。<br /><br />彼の朝帰りが週に２日、２週間も続いた秋のある日、私は彼に怒っていた。<br />「そんなに朝帰りが続くのおかしいよ・・・いくら飲んで終電に遅れたとは言え、タクシーで帰れるでしょ？」<br />普通の夫婦なら絶対にこんな状態に怒ってる・・・。我慢してたけど彼の態度につい口がすべった・・・。<br />「こんなんじゃ、貴方が浮気してるって思われても仕方ないよ！どうするのよ、これから・・・」<br />こう私が呟いた矢先に彼から冒頭の言葉を言われたのだった。<br /><br />もう元には戻れない？そんな勝手に宣言して、納得できなかった。<br />だって私には何も別れる理由がなかったのだから・・・<br />私たち、あんなに仲がよかったし、楽しい事も　苦しい事も　悲しい事も　一緒に乗り越えて来たじゃない。<br />なのにどうして・・・。私には到底理解できなかった。<br />「サラは何も悪くない・・・ただ彼女と一緒になりたい、結婚したい、それだけなんだ。」<br />彼は、私を哀れむような目でじっと私を見つめながら語りかけてきた。<br /><br />それからという日々、別れる理由の無い私は頑固として「別れないよ」と宣言していた。<br />ただ「彼女が好きだから、結婚したいから別れて欲しい」という理由だけで離婚なんかできるもんか！って<br />思っていたから。<br /><br />しかしどうしても別れたい彼は私に攻撃してきた・・・<br />同じ会社に勤めていたため毎日通勤は一緒だった。</span><br /><span style="font-size: 0.8em;">毎日通勤電車を待つホームで・・・<br />「早く別れてよ！何で別れてくれないの？別れなきゃ彼女と結婚できないだろ？いい加減にしてくれ！」<br />彼は来る日も来る日も私の耳元でそう呟いた。<br />通勤の時だけじゃない・・・毎日、家の中でも、車の中でも、食事に行ったレストランやお寿司屋さん、喫茶店でも<br />あらゆるところで彼はそう私に訴えた。。<br />「お前が居るから・・・僕は彼女と結婚できなじゃないか！早く居なくなってくれ・・・」<br />私への中傷は段々エスカレートしていった。<br /><br />この辺りから私は自分に自信がなくなってきていた。<br />あまりに私の存在を否定されるようになったからだ。<br />存在価値すらないの？私って・・・？<br />そう思う度に途方にくれた。本当に居なくなればいいのかなーーって錯覚さえ感じていた。<br />この彼の攻撃はほぼ２年間毎日繰り返された。。。<br /><br />彼とは社内恋愛結婚だった。<br />自分で言うのもおかしいけど、本当に仲が良くて尊敬しあえる夫婦だった。<br />周りからもそう思われていた。<br />彼の転勤でアメリカでも２年間生活した。アメリカまで行ったのに・・・。<br />帰国して移り住んだ大阪でこのことが起こってしまった。<br /><br />彼の好きな人・・・それは彼が昔勤めていた会社の同僚だった。<br />私より２歳上だったらしい・・・。（彼は私より６歳上だった。）<br />私は彼女のことを１回も調べたことはない。電話もしていない、会ったこともなかった。<br />彼女を突き詰めたところで、解決しないと思ったからだ。<br />だってこれは私と彼の問題だから。関係のない彼女には入ってもらいたくなかった。。。<br />こんなに彼女の事をなぜ好きになったのか・・・私にはわからない。<br />でも会社の人が聞いたところによると・・・彼女からプロポーズしてきたらしい・・・<br />それも情熱的に・・・「私はあなたしか居ないの・・・結婚して欲しい・・・」<br />まじめな彼はその情熱に負けてしまったのか・・・・。<br />身体の関係が深まるほど彼はのめり込んで「結婚しなくちゃ」と錯覚したのだろう。。。<br />彼女には婚約者がいたのも知らずに・・・。<br />彼女がただのマリッジブルーで彼に近付いたことも知らずに・・・。<br />気まぐれな遊びだっのだ・・。</span><span style="font-size: 0.8em;"><br /><br />彼と離婚のことでもめたのは２年少々・・・。<br />この間、私は一度も離婚の二文字は言わなかった。<br />自分でもよくここまで我慢してるなって思うくらいに彼には傷つけられた・・・。<br /><br />彼は４〜５日に１度「離婚する！」と言い、４〜５日に１度「やっぱりやりなおそうか・・・」と意見を<br />ころころ変えてきた。<br />心の奥では「早く離婚したい、彼女の元へ行きたい」と思っていたどろうけど・・<br />私の悲しむ姿、打ちひしがれる姿を見たら・・・気持ちが揺れてしまったのだろう・・・。<br />元々は優しい性格の彼だから・・・何年も一緒に居た私に情だってあったんだと思う。<br />でも４〜５日に１度意見を変えられたら・・・私の気持ちも４〜５日に１度の割合で一喜一憂した。<br />どんなに頑張ったところで・・・意見がコロコロ変わる・・・。<br />いくら我慢強い私でも・・・根性がある私でもいつもまにか心が疲れ果ててクタクタになっていた。。<br />それでも私は彼の心と闘わなくてはならなかった・・・。私には別れる理由がなかったから・・・。<br /><br />彼ともめ始めて１年半が経過したころ・・・話し合いをしている最中、彼がこう私に提案してきた・・・。<br />「僕とやり直したかったら、専業主婦になって欲しい・・・結婚した時から思っていたんだけど、<br />実は、奥さんは家に居て欲しかったんだ。だから、サラも仕事辞めて家に居てくれ。そうしたら<br />やり直せるから・・・」<br /><br />今さら何を言うの？？びっくりした・・・。<br />私は悩んだ・・・別れたくないのは確か・・・でも仕事を今辞めても良いのだろうか。。。<br />このご時世、１回辞めればもう正社員でなかなか雇われない。。就職だってままならないだろう。。。<br />ほんとに辞めて良いの？　今まで頑張って積み重ねてきたキャリアを簡単に捨てていいの？？<br />でも私の愛する彼が、大事な彼が辞めてって言ってる。<br />辞めれば本当にもとの通りにやり直せるの？？だったら・・・・。<br /><br />両家の家族と相談した・・・。これは私の人生の分かれ道だと思ったから・・・。<br />ほとんどの人が<br />「彼のわがまま聞いてやって欲しい、そうすれば彼も観念するから」<br />「新しい道でサラもがんばりなさい！彼との人生無駄にしない為にも・・きっとうまく行くから」<br />みんなそう答えてくれた・・・。<br />母だけは反対していた。<br />「彼の不安定な気持ちだと、もし仕事辞めたとしても、その後でやっぱりやり直せないって絶対に言いそうな気がする。。その時サラはどうしたらいいの？それが心配だから辞めてもらいたくない」<br />母はそう言い切った。私も同じ意見だった・・・。<br /><br />私は悩み抜いた結果、彼に賭けてみることにした。仕事を辞めよう！！<br />そして元の通り、私達はやり直すの！！　そう強く思っていた。<br />でもその前に彼に確認取りたかった。。。　<br />仕事辞めたはいいけれど、その後に「やっぱりやり直せない」では仕事を失いシャレにならないからだ！<br /><br />彼を会社帰りに呼び出し話合うことにした。<br />「本当に仕事を辞めればやり直せるのね！　辞めてしまえばやり直せないとは言えないよ。<br />彼女を本当に愛しているなら彼女の方へ行っていいんだよ！私は一人で生きていくから・・<br />それをはっきりさせて欲しいの、一度決めたら後戻りできないの・・・」私は彼に懇願した。</span><br /><span style="font-size: 0.8em;">彼は<br />「今までごめんな・・・サラがそんなに決意してくれるなら・・・僕はやり直せるよ。もう絶対に気持ちを変えないし<br />早くやり直したい・・・今まで傷つけてごめんな！許してくれ」<br />彼は泣きながら私に話していた・・・。私も泣きながら聞いていた。<br />「ほんとにその気持ちは変わらないね！ほんとにほんとだね！！」<br />「嘘じゃない、本当だ！」<br />「絶対だね！」<br />「絶対だ！信じてくれ！」</span><br /><span style="font-size: 0.8em;">こんな会話を１時間以上続け私は彼に確認を取り続けた。<br />「じゃあ明日、渡辺部長に辞めるって伝えるよ・・・伝えたらもうどんでん返しはできないから・・・」<br />「わかってるよ・・・」<br />私達は納得するまで話を続けた・・・。<br /><br />次の日、私は上司である渡辺部長に退職の事を伝えに行った。<br />部長からは　「ほんとに辞めていいの？もったいないよ・・・」と引止めのお言葉を頂いた。<br />とても有難かったし、うれしかった。<br />心の中で私は呟いていた・・・。<br />「部長、ありがとう！でも私は彼とやり直すという強い決意があるから辞めなきゃいけないの・・・」<br /><br />すぐに人事部が後任を探し始め、後任が決定した１週間後・・・<br />彼は舌も乾かぬうちに・・・こう私に伝えてきた・・・。<br /><br /></span><span style="color: #3399ff;"><strong>「サラ・・・やっぱり・・・やり直せないよ・・・」</strong></span></p>

<p><span style="font-size: 0.8em;">私にはもう考える気力さえ無くなっていた。<br />涙さえも流れなかった。。<br />ただ呆然と人ごみの中を歩く事しかできなかった。<br />途方にくれるとはこの事だったんだって自分をかわいそうに思ってしまった。。。<br /><br />私にはもう何も残ってなかった・・・<br />あんなに大事だった彼も・・・<br />あんなに頑張ってきた仕事も・・・<br />そして「私」という自分さえも見失ってしまった・・・。<br /><br />もう私には立ち直る気力も見つからなかった。。。<br />もう頑張れないよ・・・。</span><span style="font-size: 0.8em;"><br /><br /><strong><span style="color: #ff3399;"><br />つづく</span></strong></span><br /><br /></p>]]></content:encoded>

<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Candy4</dc:creator>
<dc:date>2006-02-10T22:42:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://candy4m.cocolog-nifty.com/planetarium/2006/02/post_77da.html">
<title>私の場所に帰ろう！</title>
<link>http://candy4m.cocolog-nifty.com/planetarium/2006/02/post_77da.html</link>
<description>今日１７時３０分に会社が終わり、すぐに車へ急いだ。 びっくり・・・ まだ明るかっ...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p>今日１７時３０分に会社が終わり、すぐに車へ急いだ。</p>

<p>びっくり・・・</p>

<p>まだ明るかった・・・真っ暗じゃなかったぁ〜！</p>

<p>もう春が近いのかな？</p>

<p>久しぶりに気持ちが明るくなった・・・私にも春が近い気がしてた・・・(^｡^)</p>

<p></p>

<p>ブログをなぜ始めたのか・・・？</p>

<p>それは、自分を見つめ直すため、自分の中にある何かを吐き出すため・・。</p>

<p>だから隠すことも何もない・・・すべて真実書いている。</p>

<p></p>

<p>これから数日は・・・私が経験した辛いこと書いてみようと思う。<br />ちょっと長い小説みたいになるかな・・・。</p>

<p>これで私がなぜこんなに悩んでいるか・・・どうしてこんなになってるか・・・</p>

<p>わかってもらえるかなって思う。</p>

<p>よく「小説みたい、本当なの？？」って言われる。</p>

<p>でもこれは私が体験した嘘のような本当の話・・・。</p>

<p>明日から公開！！</p>]]></content:encoded>

<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Candy4</dc:creator>
<dc:date>2006-02-10T00:43:13+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://candy4m.cocolog-nifty.com/planetarium/2006/02/post_5a46.html">
<title>泣きながら・・・</title>
<link>http://candy4m.cocolog-nifty.com/planetarium/2006/02/post_5a46.html</link>
<description>昨日の元気は何処へ・・・ 一転して心が落ち込んで行くのがわかった・・・ 気づいた...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p>昨日の元気は何処へ・・・</p>

<p>一転して心が落ち込んで行くのがわかった・・・</p>

<p>気づいたら泣きながら車を運転していた・・・</p>

<p>会社から飛び出した途端に涙が溢れていた・・・</p>

<p>この涙の意味は？？辛いの？悲しいの？寂しいの？悔しいの？</p>

<p>自分でも理解できない・・・</p>

<p></p>

<p>真剣に愛していないなら・・・「愛している」と嘘つかないで欲しい。</p>

<p>本当の愛を知らないなら・・・愛している振りはしないで欲しい。</p>

<p>だって私は真直ぐにあなたの方を見ていたんだから！</p>

<p>心から大切だって思ってたんだから・・・</p>

<p></p>

<p><span style="color: #3399ff;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #3399ff;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #3399ff;"><strong>最初から遊びなら「愛している」とは言わないで・・・</strong></span></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>そんな酷い仕打ちしないで欲しい・・・。</p>

<p>色んな事が私から去っていった・・・</p>

<p>全部無くなった・・・</p>

<p>虚無感だけが私の中に残ってる・・・</p>

<p>仕事の途中でもこの虚無感と闘っている。</p>

<p>耐えられなくなったら・・・９階の会議室へ行って、広がる街を見ながら寂しさと闘っている。</p>

<p>色んな事が起こりすぎて対処ができなくなってるのかな・・・。</p>

<p>自然に涙が溢れて止まらないよ・・・</p>

<p>「誰か助けて・・・」いつのまにかこう呟いている・・・。</p>

<p>私はいつか助かるのかな？？</p>

<p>暗闇の中でもがいている私を・・・誰かが引き上げてくれる？？</p>

<p>そう・・・誰も引き上げてなんかくれない・・・</p>

<p>自分で這い上がらないと駄目だよ。。。そう言い聞かせても心がついてかないんだよね！</p>

<p></p>

<p>心が「晴れ！！」っていえる日。。待ち遠しい。。</p>

<p>いつか訪れるって信じているよ！！(^o^)丿</p>

<p></p>]]></content:encoded>

<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Candy4</dc:creator>
<dc:date>2006-02-08T20:13:31+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://candy4m.cocolog-nifty.com/planetarium/2006/02/post_e417.html">
<title>一夜明けて・・・悲しさが増す！！</title>
<link>http://candy4m.cocolog-nifty.com/planetarium/2006/02/post_e417.html</link>
<description>あんなヒドイ事があってショックを受けた昨日・・・ 彼は私の事など愛してなかった・...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p>あんなヒドイ事があってショックを受けた昨日・・・</p>

<p>彼は私の事など愛してなかった・・この驚愕の事実に私はうろたえたよー！</p>

<p></p>

<p><span style="color: #3333cc;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #3333cc;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #3333cc;font-size: 1.4em;"><strong>う〜〜〜〜〜私は何してたの？？</strong></span></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>笑うしかなかったなぁーーー。私ばっかり愛していたのね！</p>

<p>だって私は「彼女2号」・・・途中より側室から正室に昇格した模様だけど・・・</p>

<p>「ネットナンパ」をし続けてたのは事実！！きゃーーーキモイ！</p>

<p>彼の仕事は過酷な営業職・・・。</p>

<p>仕事が大変なのはわかるけど、自分の心のシンドさを女の身体で癒されたらこっちはタマラナイ・・・・！！！</p>

<p>適当なお口で「愛しているよ！」なんて思ってもみないことを言わないで欲いわ！！！！！</p>

<p>男の人ってそんなに女の身体が癒しになるわけ？？SEXさえあれば愛することさえ面倒くさいの？私はもう何も理解できない・・・信じられません！！</p>

<p><span style="color: #660099;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #660099;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #660099;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #660099;font-size: 1.4em;"><strong>ちょっと重症だわーーー！！わ・た・し・</strong></span></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><span style="color: #000000;">彼の口癖・・・「楽しい？？楽しいでしょ？？」</span></p>

<p>彼の人生、楽しければ良いようです。</p>

<p>真剣に人の事を愛したことがない人なんだね、きっと。</p>

<p><span style="color: #ff0033;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #ff0033;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #ff0033;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #ff0033;font-size: 1.4em;"><strong>人</strong></span><span style="color: #ff0033;font-size: 1.4em;"><strong>が人を愛するとき、楽しいだけなわけがない！！</strong></span></p>

<p></p>

<p></p>

<p>愛すればこそ、切なくて、寂しくて、悲しくて・・・そんな合間に楽しかったりするんだよね。</p>

<p></p>

<p>彼は私が泣くとすごく嫌がる・・・怒り出す・・・どうして？？</p>

<p>悲しみにくれる女を受け止める許容量がないんだね！</p>

<p><span style="color: #ff66cc;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #ff66cc;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #ff66cc;font-size: 1.4em;"><strong>なんて小さい男なんだ！！！</strong></span></p>

<p></p>

<p></p>

<p><span style="color: #333333;">彼が転勤する時、私は泣き崩れた・・・だってもうなかなか会えないのだから・・・</span></p>

<p><span style="color: #333333;">でも彼は私を抱きしめるとかではなく、ひたすら逃げて帰った・・・</span></p>

<p><span style="color: #9900cc;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #9900cc;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #9900cc;font-size: 1.4em;"><strong>これってちがうだろーーー？？？</strong></span></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><span style="color: #333333;">彼のブログによると・・・「これから彼女とあんまり会えなくなる。少し寂しいね！」と</span></p>

<p><span style="color: #333333;">書いてあった・・・</span></p>

<p><span style="color: #3300cc;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #3300cc;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #3300cc;font-size: 1.4em;"><strong>少しかよっ！！！</strong></span></p>

<p></p>

<p></p>

<p><span style="color: #333333;">あっ！そうか・・・私は彼女中の正室になったとは言え・・・愛されてない・・・その辺の</span></p>

<p><span style="color: #333333;">ネットナンパの女と同じなのですからーーーー！</span></p>

<p><span style="color: #3399ff;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #3399ff;font-size: 1.4em;"><strong></strong></span></p>

<p><span style="color: #3399ff;font-size: 1.4em;"><strong>ざんねーーーん！！</strong></span></p>

<p></p>

<p></p>

<p><span style="color: #333333;">読んでるブログなのにつっこまずにはいられませんでした（笑）</span></p>

<p></p>

<p><span style="color: #000000;">今朝5時・・・彼から電話が・・・</span></p>

<p>飲みすぎて夜に電話できなかったらしい・・・</p>

<p><span style="color: #000000;">「電話、まってたか？？」なんて言ってたな・・・。</span></p>

<p>ブログ見た事は内緒なので・・・</p>

<p>「もーーーっ！待ってたよ・・・さみしかった！女のお持ち帰りだったんじゃーーないの？」なんて言っておきました。</p>

<p>「そんな訳ないやんーー！僕はまじめだから○○ちゃんだけで！」だって・・・</p>

<p><strong></strong></p>

<p><strong></strong></p>

<p><strong><span style="color: #9900cc;font-size: 1.4em;">アホかっ！</span></strong></p>

<p></p>

<p></p>

<p>ようそんなこと抜かしやがる！！笑える！！</p>

<p>「○○ちゃんが抱きしめたいし・・・いますぐにしたいよーー」だとさ・・・</p>

<p><strong></strong></p>

<p><strong></strong></p>

<p><strong><span style="color: #3399ff;font-size: 1.4em;">こらこら・・・いい加減にしなさいよ！ホンマ！</span></strong></p>

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<p>でも言い返してやった・・「えーー！Nちゃん色んな人とやりすぎやから私に性病うつるやん？それは避けたいなーー」ってね。</p>

<p>Nちゃん・・・「げっ！性病？？？そんなん？？えっ？」だって・・・わかりやすい反応ね。</p>

<p>これからもっといじめてやらないと！！</p>

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<p><strong><span style="color: #ff9900;font-size: 1.4em;">その為にももっと頑張ってブログ更新しろよ！！（笑）</span></strong></p>

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<p>注意：本日はサマーズ風に突っ込みしましたので、下品なお言葉たくさん出てきました！</p>

<p>ごめんなちゃい！！</p>

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<p></p>]]></content:encoded>

<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Candy4</dc:creator>
<dc:date>2006-02-07T23:12:33+09:00</dc:date>
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